語彙力皆無

あれこれするあれ

ジャイロゼッターの仕様その3

やってきました第3回

ちなみに、このクソ記事は行き当たりばったりで書いてるので後何回で終わるかわかりません!

ぼくの頭の中では、その5で終わるビジョンがあるが、追加したい要素が出てくるかもしれないしまだわからない。

たったの記事5個で終わってしまうほど底の浅いゲームと思われたくないし、その100までやるかぁ〜?笑

 

ということで本題

 

今回はドライブモードについて説明したいと思います。

ドライブモードとはジャイロゼッターが車の状態でレースをするモードです。レースする相手はNPCになります。

このモードでは1番最初に読み込んだ車のみを操作することになります。

操作はハンドル・ブレーキ・ブーストのみでアクセルは自動的に踏まれた状態です。

ブーストにはエネルギーを使用し、なくなるとブーストが使えなくなり最高速度が低下します。また、最大4連続ブーストをすることで一定時間最高速度で走行することができます。

エネルギーはコースに落ちているエネルギーを取ることで回復することができます。

ドライブモードのタイムとゴール時のエネルギー残量がバトルモードに影響します。

車のタイプにはスポーツ・セダン・ワゴン・エコ・働く車の5種類があり、それぞれに特徴があり、そのほかにも車ごとに最高速度や燃費やハンドリングやその他パラメータに違いがあります。

まずはそれぞれのタイプについて説明します。

 

スポーツ

スピード命。レースの花形。タイムを縮めるために、エネルギーをガンガン使ってブーストし走り抜けます。そのため操作が難しく上級者向けのタイプとなります。好タイムをだすことができれば、バトルモードで大きなアドバンテージを得ることができるため、難易度を考慮してもドライブモードで使用する価値は十分にあります。

 

セダン

よく言えばオールマイティ、悪く言えば器用貧乏。燃費やハンドリングはスポーツタイプより優秀なものが多いのですが、最高速度はスポーツを下回ります。スポーツタイプより扱いやすくスピードもそこそこ出るため、ある程度ドライブモードに慣れてきたらスポーツタイプの前に、このタイプで練習するといいでしょう。

ドライブモードでこのタイプを使うメリットはあまりありません。

 

ワゴン

ワゴンタイプはボディのパラメータが高く、壁にぶつかってもエネルギーがあまり減りません。しかし、ワゴンタイプは最高速度が遅いためぶつかることがほとんどありません。初心者は使いやすいかも知れませんが、エコタイプも初心者が使いやすくメリットも多いので、このタイプをドライブモードで使うメリットはあまりありません。

 

エコ

予想はつくと思いますが、エネルギー効率がいいタイプです。最高速度が遅くハンドリングがよく、なおかつエネルギー消費が少ないので初心者にオススメです。 エネルギー消費が少ないので、スポーツとは逆にエネルギーを多く残して走りきる戦術を使うことができます。エネルギーを多く残してゴールすることは、バトルモードにおいてアドバンテージになるので、ドライブモードでエコを使うメリットは、初心者以外にもあります。

 

働く車

 このタイプは上記の4タイプとは少し違います。パトカーや消防車など、さまざまな働く車でドライブをすることができます。働く車は種類によって上記4タイプの特徴を持った車を操作します。そして、ドライブ中にそれぞれ異なった特殊能力を使用しパラメータを上げるアイテムを獲得できるようにしたり、一定時間ブーストなしで最高速度までスピードを上げたり、などなど種類によってさまざまな恩恵を得ることができます。

このタイプはユニークな性能なので、ドライブモードで選択するメリットはあります。しかし、特に優秀な能力は一部しかありません。

 

 一部メリットはないと書きはしましたが、バトルモードも考慮した時にセダンやワゴンでドライブモードをプレイすることによるメリットはあるので、一概には言えない部分もあります。

 

ドライブモードは細かいところを除けばこのくらいですね。

 

ちなみにぼくのオススメはエコタイプです。

やっぱり環境にも人にも優しい方がモテますからね笑

 

今回はこの辺で終わりにしたいと思います。

それでは

チャオ(^^)/~~~